しおりを作りました**\〇∀〇/**
最近じゃこっちの呼名の方が一般なんですかね?
でも、私の中では”しおり”がしっくりきます。
絵は前に描いてたエッフェル塔と薔薇です。
印刷の仕上がりがとても気に入っていて、
いい発色になったと思います。
原画は手元にはないのですが、
あまり描きあげたものに関しては無頓着なもので・・・。
これイラストレーターとしては駄目らしいんですけどね(笑)
あ、でも商売用として描いた原画はちゃんと手元にとってあります´∀`*
今年の夏も読書が楽しみになりそう・・・
追伸
過去に食べたあんぱんと牛乳の写真リストを公開しつつ
作成中です。まだ時間はかかると思いますが、あしからず・・・。
池田湖です。
いやー、ホントに何年ぶりだろ。
中学の時以来なのでざっと10年前かもしれません´∀`*
周りの店の様相は変わっているようでしたけど、
大鰻はやっぱでかいね。
前は水槽に何匹かいた様な気がしますけど、今はそれぞれ2ヶ所に
分かれて複数の水槽に一匹ずつ入れられてます。
ご当地ソフトなどをいただきながら、ぼおっと池田湖を見ておりました。
そのとき!
池田湖すぐ上空を飛んでいた鳥の姿が消え、ダパンッという音とともに
水しぶきがあがり、
その中心には、するどい歯といやにくりくりとした眼、帽子のようなものを
頭にのせ、「イッシー」とか「池田湖へようこそ」などと書かれた白いTシャツを
きた緑の生き物が・・・・!!!
脳内でこういうものを再生しながらね、うん。
あ~、楽しかった。
帰りに知林ヶ島が良く見える海岸で一息ついてたんですが、
ちょうど干潮で、道ができてました。
あれ今ならいけるなーと思ったけど、さすがに無理ですよね。
最終的には佐多岬まで行きたいナァ・・・
個人的には愛を込めて「えっふぇる」
と読んでいます(笑)
友人への差し上げもの。
このテンションで建物を
描いていこうかな・・・
原付でずいぶん行動範囲が広がったので、あちこち行くのが
楽しい今日この頃。明後日はちょいと遠出してきますんでσ∀σ*ノ
吹上のギャラリーには色んな種類の薔薇があるんです。
ふと描いてみたくなっちゃって。
本物には負けますけど(笑)
こちら2枚はラフ用ですね。
本番は今からです。
ではでは、また次回。
お久しぶりです、皆さん。
いつもおでんのブログに立ち寄ってくださってありがとうござます。
近頃全然UPせずにすみませんm(_ _)m
しばらくはこういうことが続きそうです。
もう少し自分に余裕が出てきたら、ぼちぼち更新していきたいと思います。
月々のあんぱんと牛乳は続けていきますが、こちらにUPするのはもう少し先に
なりそうです。
相変わらず落書きしていますので、休憩時間とかに描いたやつとか、
きのこ図鑑はUPしていきたいなと思います。
勝手なことばかりですみません。でも、こんな私ですが見守っていてくださると
うれしいです。
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宗田 理: ぼくらとスーパーマウスJの冒険 (角川文庫)
さすがに怪ばかりじゃなと思い、手に取ったのですが、次郎吉かわいい。次郎吉。夏休みを感じていい作品でした。
木原 浩勝: 九十九怪談 第一夜 (角川文庫)
文庫でたんですね~。面白かったので集めようと思います。
今村 恭子: 月族1 プラリネの物語 (小学館文庫)
月族、いたら面白いですよね。梅雨が明けたら、満月きれいに見れるかなぁ・・・
飴村行: 厠の怪 便所怪談競作集 (MF文庫ダ・ヴィンチ)
トイレの怖い話とかって、小学校のときよく聞いたりしました。色んな作家さんたちの競作集です。
今 市子: 百鬼夜行抄 11 (朝日コミック文庫) (ソノラマコミック文庫 い 65-15)
こちらも出ました。最近青嵐(人型)の姿が見れないのがちと残念。
というか、あの方女性だったのね(笑)
あしべ ゆうほ: 悪魔(デイモス)の花嫁 (1) (秋田文庫)
こちらも集め始めました。こういのはね、乙女のロマンてモノなのだよ。
永久保 貴一: カルラ舞う!―変幻退魔夜行 (1) (秋田文庫)
「カルラ舞う!」シリーズを文庫で集めてます。私には珍しく戦いモノです。
京極夏彦: 冥談 (幽BOOKS)
「死ねばいいのに」も欲しいのだけど。
境目ってこんなに曖昧で魅力的だけど、怖ろしいものなんですね。
山ン本 真樹: 怪の壺
いやー、満足ってか。個人的に買ってよかったなと思いました。後は鹿児島の民話を鹿児島弁で集めた本が欲しいナァ。
北園 大園: へんな古代生物
古代生物とかって浪漫があるんですよ。独特の世界観があるような気がしてさ。
小林朋道: 先生、子リスたちがイタチを攻撃しています!
こちらも~。ドバトのホバかわいい。
小林朋道: 先生、シマリスがヘビの頭をかじっています!
相変わらず面白いです。ミニ地球ちょっと作ってみたい・・・
京極 夏彦: 数えずの井戸
その中はきっと誰も知らないのかも。そうして噂は話となり物語となって巷にひろがってゆく。
エドワード・ゴーリー: まったき動物園
まったくもって不可解なやつらばかり(笑)
この人の描く幻獣は妖怪に近いような気がします。
エイミー ベンダー: 燃えるスカートの少女 (角川文庫)
正直表紙の絵が可愛かったから買ったような…
第一話目が「つめたいよるに」みたいで好きだなぁ。
くぼた まこと: 天体戦士サンレッド 1 (ヤングガンガンコミックス)
世知辛い世の中を生きる正義のヒーローサンレッドと世界征服をたくらむ悪の組織フロシャイムの物語。私はヴァンプ将軍について行くぜ!!
ワイルド: サロメ (岩波文庫)
3年前読んだのを思い出しました。
書というよりも詩のような感覚だったなと思います。
結構血なまぐさいですけど。
小林 朋道: 先生、巨大コウモリが廊下を飛んでいます!―鳥取環境大学の森の人間動物行動学
タイトルを見てまず「何だコレは」という興味で読みました。
んで、「鳥取」という地名。
そして、著者の小林さん自信が描いたのかなぁと思わせる
挿絵に惹かれて(笑)
正直笑えます。面白いです。
H.P.ラヴクラフト: ク・リトル・リトル神話集 (ドラキュラ叢書 第 5巻)
個人的には「アルハザードのランプ」・「永劫より」が好きなんですよ。
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