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宗田 理: ぼくらとスーパーマウスJの冒険 (角川文庫)
さすがに怪ばかりじゃなと思い、手に取ったのですが、次郎吉かわいい。次郎吉。夏休みを感じていい作品でした。
木原 浩勝: 九十九怪談 第一夜 (角川文庫)
文庫でたんですね~。面白かったので集めようと思います。
今村 恭子: 月族1 プラリネの物語 (小学館文庫)
月族、いたら面白いですよね。梅雨が明けたら、満月きれいに見れるかなぁ・・・
飴村行: 厠の怪 便所怪談競作集 (MF文庫ダ・ヴィンチ)
トイレの怖い話とかって、小学校のときよく聞いたりしました。色んな作家さんたちの競作集です。
今 市子: 百鬼夜行抄 11 (朝日コミック文庫) (ソノラマコミック文庫 い 65-15)
こちらも出ました。最近青嵐(人型)の姿が見れないのがちと残念。
というか、あの方女性だったのね(笑)
あしべ ゆうほ: 悪魔(デイモス)の花嫁 (1) (秋田文庫)
こちらも集め始めました。こういのはね、乙女のロマンてモノなのだよ。
永久保 貴一: カルラ舞う!―変幻退魔夜行 (1) (秋田文庫)
「カルラ舞う!」シリーズを文庫で集めてます。私には珍しく戦いモノです。
京極夏彦: 冥談 (幽BOOKS)
「死ねばいいのに」も欲しいのだけど。
境目ってこんなに曖昧で魅力的だけど、怖ろしいものなんですね。
山ン本 真樹: 怪の壺
いやー、満足ってか。個人的に買ってよかったなと思いました。後は鹿児島の民話を鹿児島弁で集めた本が欲しいナァ。
北園 大園: へんな古代生物
古代生物とかって浪漫があるんですよ。独特の世界観があるような気がしてさ。
小林朋道: 先生、子リスたちがイタチを攻撃しています!
こちらも~。ドバトのホバかわいい。
小林朋道: 先生、シマリスがヘビの頭をかじっています!
相変わらず面白いです。ミニ地球ちょっと作ってみたい・・・
京極 夏彦: 数えずの井戸
その中はきっと誰も知らないのかも。そうして噂は話となり物語となって巷にひろがってゆく。
エドワード・ゴーリー: まったき動物園
まったくもって不可解なやつらばかり(笑)
この人の描く幻獣は妖怪に近いような気がします。
エイミー ベンダー: 燃えるスカートの少女 (角川文庫)
正直表紙の絵が可愛かったから買ったような…
第一話目が「つめたいよるに」みたいで好きだなぁ。
くぼた まこと: 天体戦士サンレッド 1 (ヤングガンガンコミックス)
世知辛い世の中を生きる正義のヒーローサンレッドと世界征服をたくらむ悪の組織フロシャイムの物語。私はヴァンプ将軍について行くぜ!!
ワイルド: サロメ (岩波文庫)
3年前読んだのを思い出しました。
書というよりも詩のような感覚だったなと思います。
結構血なまぐさいですけど。
小林 朋道: 先生、巨大コウモリが廊下を飛んでいます!―鳥取環境大学の森の人間動物行動学
タイトルを見てまず「何だコレは」という興味で読みました。
んで、「鳥取」という地名。
そして、著者の小林さん自信が描いたのかなぁと思わせる
挿絵に惹かれて(笑)
正直笑えます。面白いです。
H.P.ラヴクラフト: ク・リトル・リトル神話集 (ドラキュラ叢書 第 5巻)
個人的には「アルハザードのランプ」・「永劫より」が好きなんですよ。
先日、スーツ姿で営業出てですね、
目的地の直前でサンダル履いてることに気付きました。
あっはっは。
投稿: まこと | 2009年12月 6日 (日) 02:34
うわー(笑)
想像できます。
慌ててコンビニに走ったサラリーマンのお父さんみたいですね ´∀`*/
投稿: おでん | 2009年12月 6日 (日) 08:02